ペットカメラの必要性
犬を飼っていると、仕事や外出中に「今、何しているかな?」「ちゃんとお留守番できているかな?」と気になることがありますよね。
我が家では犬を2匹飼っていて、以前からペットカメラを使っています。
実際に使ってみて感じたのは、ペットカメラは単に愛犬を見るためだけではなく、離れている時間の安心感を増やしてくれるものだということ。
わたしの場合は、普段の留守番だけでなく、もこの術後の見守りにもペットカメラが大活躍しました。

だからこそ、使っているうちに「こんな機能があったらいいのに」と思うようになりました。
そして、次に選ぶのなら、気になっているのがFurboです。
今回は、ペットカメラFurboについてご紹介します。
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ペットカメラを使ってよかった3つのこと
①仕事中や外出先から愛犬を確認できる
一番便利なのは、スマホから愛犬の様子を確認できること。
仕事中に「ちゃんと寝ているかな?」と思ったときや、外出先からでも、2匹の様子をチェックできます。
今回は、もこのパテラ手術後の様子を確認するのに、大活躍しました。

「傷口を気にしてないかな」「ちゃんと安静にしているかな」と、どうしても心配になりましたが、帰宅するまで何をしているのか分からないより、仕事中や外出先でも、スマホ1つで、すぐに愛犬の状態を確認できるだけでも安心感が違います。

②360度回転するカメラなら愛犬を見つけやすい
犬はカメラの前にずっといるわけではありません。
部屋の隅に移動したり、ソファの近くで寝たり、基本的にわが家は、2匹が別々の場所にいます。
そのため、私がペットカメラを選ぶなら、360度回転できるタイプがおすすめ。
固定カメラだと「カメラは映っているけど、犬がいない!」ということがありますが、360度回転するタイプなら部屋の中を広く確認できます。
職場の休憩時間には、「もこ、むうは何をしているかな~?」とよくペットカメラで見ては、ひとりで癒されたりしています🐶笑

③イタズラや体調の変化にも気付きやすい
ペットカメラは、愛犬のかわいい姿を見るだけではありません。
留守番中にイタズラをしていないか、いつもと違う様子がないかなども確認できます。
これはわが家の実体験ですが、弟犬むうが、いたずらをして紐を誤飲しそうになったのですが、ペットカメラで怪しい動きをしているのを確認して、急遽祖母に電話して、事なきを得ました。

もちろん、カメラがあれば事故や体調不良を防げるわけではありません。
それでも、異変に早く気付くきっかけを作れるというのは、飼い主にとって大きな安心材料だと思います。
私は「価格重視」でペットカメラを選びました
今使っているペットカメラは、正直なところ価格重視で選びました。
「外出中に犬の様子が見られれば十分」と思っていたからです。
実際、それでも十分便利でした。
ただ、長く使っているうちに「もう少し高機能なものを選んでもよかったかも」と思うように。
ペットカメラは一度設置すると毎日のように使うものなので、予算に余裕があるなら、長く使うことを考えて高機能なものを選ぶのもアリだと思います。
試して分かった、欲しかった機能
特に「これがあったらよかった」と思ったのが、外出先から愛犬におやつをあげられる機能。
我が家では長時間のお留守番になることがあります。
以前、長いお留守番のあとに、空腹からなのか愛犬が胃液を吐いてしまったこともありました。

また、仕事から帰ってくる時間帯になると、2匹ともお腹が空いているのか「ごはんまだ?」と言わんばかりにワンワン騒ぐことも。
「夕方に少しでも食べさせられたらいいのにな」と思った経験から、次に選ぶなら、外出先からおやつをあげられる機能は欲しいと思っています。
そこで気になったのがFurboです。
FurboならAI搭載「Furboシッター」も魅力
Furboの360°ビューは、愛犬の様子を確認できるだけでなく、
- 360度回転
- 自動追尾
- おやつ機能
- 双方向会話
- カラー暗視
など、愛犬の見守りに便利な機能を搭載しています。
特に魅力的なのが、やはりおやつ機能。
外出先からおやつをあげたり、カメラを通して声をかけたりできるので、「見るだけ」のペットカメラよりも、離れていても愛犬とコミュニケーションを取りやすくなります。

さらにFurboを検討するなら、AI搭載の「Furboシッター」も注目したい機能です。
Furboシッターは、留守番中の愛犬の様子をAIが見守り、異変を検知するとスマート通知で知らせてくれるサービス。
AIによる留守番中の様子の要約や、自動録画された映像を後から確認できる機能もあります。
仕事中など、ずっとスマホをチェックすることはできません。
だからこそ、何か変化があったときに通知してくれるというのは心強いですよね。
特に、シニア犬や、まだ手のかかる幼い犬の見守りにも便利だと思います。
もちろんAIが獣医師の代わりになるわけではありませんが、「何かおかしいかも」と気付くきっかけを増やしてくれるのは安心につながります。

気になる価格は?
高機能なペットカメラだからこそ、気になるのが価格。
Furbo 360°ビューは、公式サイトで通常価格29,980円(税込)。
さらにAI見守り機能「Furboシッター」を利用する場合は月額798円です。
1年契約なら初年度30%OFFとなり、実質月約559円(年額6,704円)と案内されています。
一般的なペットカメラと比べると、決して安い価格ではありません。
ただ、360度回転・自動追尾・おやつ・双方向会話に加えてAIによる見守りまで利用できることを考えると、「カメラ」ではなく「愛犬の留守番を見守るサービス」と考えると分かりやすいと思います。
※価格やキャンペーンは変更される場合があるため、購入前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
もっと手軽に始めたいなら「Furboミニ360°ビュー」
「高機能なFurboは気になるけれど、まずは手軽に始めたい」という人には、Furboミニ360°ビューも候補になります。
コンパクトながら360度回転やおやつ機能などを搭載しており、公式サイトでは最安値4,980円(税込)と案内されています。
まずはペットカメラを試してみたい人や、置き場所をすっきりさせたい人にも選びやすいモデルです。
【2,000円OFF】Furboを購入するならクーポンがお得
そして、Furboを検討しているなら、購入前にチェックしてほしいのが2,000円OFFクーポンです。
現在、購入時に以下のクーポンコードを入力すると、2,000円引きになります。
🎁 Furbo 2,000円OFFクーポン
クーポンコード:LINK2000
Furboを購入しようと思っているなら、使えるうちに利用するのがおすすめです。

※購入時にクーポンコード「LINK2000」を入力してください。
※不定期で開催されるセール期間中は、クーポンが適用されない場合があります。
ペットカメラは「安さ」だけで選ばなくてもよかった
ペットカメラを実際に使って感じたのは、愛犬の様子を確認できるだけで、離れている時間の安心感が全然違うということ。
私自身、今のカメラは価格重視で選びましたが、次に買い替えるなら、360度回転や自動追尾、おやつ機能だけでなく、AIによる見守り機能も重視したいと思っています。
特にシニア犬や子犬など、留守番中の様子が気になる愛犬がいるなら、「見る」だけではなく「見守ってもらう」という選択肢もあり。
仕事や外出で愛犬のお留守番時間が長い人は、価格だけではなく、愛犬に必要な機能を考えてペットカメラを選んでみてください。
その候補の一つとして、Furboをチェックしてみてはいかがでしょうか。
購入を検討している方には、2,000円OFFクーポン「LINK2000」も忘れずに、チェックしてみてください。



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